東ちづるの旦那が病気?子供はいるの?若い頃に加納典明と関係?

女性タレント・女優

女優として活躍中の東ちづるさん。

今も若くてキレイですよね!

今回はそんな彼女の気になる噂について記事にまとめてみました。

旦那が病気!

若い頃に加納典明と関係が!

ってほんまかいな!?

プロフィール

東ちづる(あずまちづる)

 

生年月日:1960年6月5日

血液型:AB型

子供の頃は、日本舞踊書道そろばんオルガン英会話と習い事をたくさんやっていた。小学校時代の文集に「デザイナーかイラストレーターか漫画家になりたい」という作文を寄せていたことがあったが、後に教師を目指すようになっていたという

子供の頃は芸能人になりたいとは思ってなかったようです。

教師になりたかったとのことで、東さんのような先生がいたら学校に行くのも楽しそうですよね。

 

出身は因島市

東さんの出身地は広島県にある、因島市になります。

しまなみ海道ができたことによってアクセスしやすくなりましたね。

同じ因島出身の有名人と言えば「ポルノグラフィティ」がいます。

中学生時代はテニス部、生徒会で活動していた。広島県立因島高等学校卒業。その後、広島県から関西外国語大学短期大学部に入学。卒業後、大手メーカーに就職したが辞め、アルバイトのつもりで芸能界に入る。

高校生の時までは、因島で生活していたようです。

その後、短大に行くために因島を出ることになるのですが、その時に母親からキツイ一言を言われたんだとか。

 

母親に裏切られた?

 

教師を目指していた東さんですが、元々は短大ではなく、国立の教育大学が志望校だったようです。

お母さんも将来教師になることを熱望していたのでしょう。

しかし、結果は不合格

そのことで東さんは母親から「18年間の私の期待を裏切った!」と言われてしまいます。

これによって、解離性障害になってしまい、高校生の時の記憶をほとんど無くしてしまったようなのです。

やはり、母親にこのようなことを言われると大変ショックを受けますよね。

しかも、年頃の女の子ですし、本人も不合格になりたくてなったわけでは無かったでしょうし。

 

旦那が病気?

東さんは2003年に2つ年下の和食店経営やキャスティングコーディネーターをしていた堀川恭資さんと結婚しています。

交際期間8年という長い年月を経てめでたくゴールインしました。

その旦那さんが病気との噂なのですが、これは事実なのでしょうか?

 

結婚した翌年に、旦那さんがジストニア痙攣性斜頸という難病にかかっていることが判明してしまいます。

一時は話すこともままならず、車イス生活をしていたようです。

現在は東さんの介護や治療の甲斐もあって、会話や歩行。さらには、車の運転ができるまでに回復しているようです。

これこそ、夫婦の愛のパワーといったところなのでしょうか。

今後は一緒に旅行の計画をしているとも語られていたようです。

本当によかったですよね。

 

若い頃に加納典明と関係があった?

若い頃の東さんは「お嫁さんにしたい女性有名人No.1」にも選出されていたのですが、

こともあろうに写真家の加納典明とのスキャンダルが出てしまいます。

 

加納典明といえば、過激な写真を撮ることで有名で、実に様々な女優さんの写真も撮影しています。

東さんも、撮影してもらったことがキッカケで交際に発展したようですね。

そんな中、1995年に二人がホテルへ入るところを週刊誌にキャッチされ、二人の関係が明るみになってしまったんです。

当時、東さんは清純派で売っており、17歳年上の加納さんとの不倫はイメージ的にも大ダメージを受けてしまいました。

その後二人は破局し、ほどなくして現在の旦那さんとのお付き合いがスタートしたようです。

 

自閉症なの?

これは東さんが自閉症というわけではなく、一般社団法人Get in touchの代表を務めているのです。

どのような活動をしているのでしょうか?

 

Get in touchの活動の特徴は4つ。
1つめは、アートや音楽などを通して、障害、病気、性、国籍などの「違い」をハンディにするのではなく、特性としてアドバンテージに変えることができる機会をつくっていくこと。そして、アート展やライブなどで、まぜこぜの心地よさを体験できる空間を提供しています。

2つめは、いろいろな違いを持った人が「まぜこぜ」に協働(存在)していること。
たとえば、ふだん余り一緒に活動することが少ないさまざまな障害者の団体やセクシャルマイノリティの人たち、企業、学校などがボランティアで参加。ライブには「全盲のシンガーソングライター」「ダウン症のアーティスト」「自閉症のラッパー」などが競演しています。

3つめは、この活動が様々なプラットフォームを横断していること。
メッセージソング「Get in touch!」を制作、それをあらゆるジャンルのアーティストが自由に使えるよう解放しました。また、新聞(日刊紙)に日本で初めて「マイノリティPR」をコンセプトにした「まぜこぜEX」という連載を実施したり、NHKとコラボレーションで番組を制作したりしています。

4つめは、これらの活動は「自身の職業の専門性を生かして行うボランティア活動」=「プロボノ」によって行われていること。
プロモーションビデオ、チラシやポスター、オリジナルグッズの制作、音楽ライブ・アート展の企画運営など、あらゆるプロフェッショナルや企業・団体が集まって活動しています。

自身も病気にかかったり、旦那さんも難病にかかったりといった経験からこのような活動も積極的に行っているのでしょう。

是非とも応援したいですね!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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